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月光

三菱製紙、白黒印画紙「月光」をインクジェット用紙で復活!
と言う記事をたまたま見かけました。
もちろん生産終了も知らなかったんですが。
「月光」のWEBサイトに、
モノクロ画像変換ソフト「GEKKO-DI」の無料ダウンロードサービス
というのがあったので早速試してみました。
同様のことは他の画像処理ソフトでもやっていることですが、
これは機能が特化してるので楽ですね。
印刷は対応機種のプリンタでしか出来ないのかな。



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ウナム

セピアな世界ですね~
いやはや。
モノクロもデジタルで変換するだけのものなりつつあるのでしょうか。
なんだか寂しいような気がするけれど
まぁ紙に焼いたこともない僕がいいことじゃないか(笑

ヒツジ草

おお~、セピアトーン、カッコイイですね~♪
昨日講評会で、月光のプリント見ました。
赤いラベルの絵画用のペーパーを使ったものでしたが、
質感よかったですよ~♪
プリンターは確か顔料系インクの機種だったと思います(^^)
モノクロ変換ソフト、面白そうですね~。

K

ウナムさん
とりあえずカラーで撮って、
モノクロも変換して楽しんでしまうと言うデジタル時代ですね。
僕の場合は半分近くは最初からモノクロの感じです。
カラーで撮っておいてもいいんじゃないかと思うんですけどね^^;

ヒツジ草
実際のプリント見たんですか!?
講評会ですか!?
そういうところに出せるものなら顔は出すものだなあ、と思いました^^;
欲しくなるものが増えて困ります。

ヒツジ草

ハイ、師匠のプリントです。
師匠も色んなペーパー試してて、
試作品を見せてくれるんです(^^)
前に見たシルバーラグって言うペーパーも、よかったです♪
あと、「カムイミンタラ」という北海道の写真家さんの作品展、
ピクトランというペーパーを使われていましたが、
プロの写真家さんのブログでも絶賛されてますね。
しかし、私には高くて手が出ません (^^;

K

ヒツジ草さん
見せたがりの素晴らしい師匠をお持ちで幸せですね^^
考えてみればカメラで撮るだけで僕の写真の楽しみは粗方終わってましたね。
プリントして誰かに見てもらうなんて考えたことがなかったし、
他人に見てもらわなくとも、
プリントの大切さ、楽しみっていうものもあるんだなあ、
なんて当たり前のことに気付きました。

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K

Author:K
高価な機材も腕もありませんが、とにかく写真が好きだと言う気持ちが頼りです。

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