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撮るのも、乗るのも

被写体としても随分久しぶりでは。
どこに行くにも、何をするにも車での環境ですから、
当地へ引っ越して来てからこの二年間、一度も乗ることがありません。
まさか自転車に乗れなくなっているのでは?
なんて思ってしまいます。
(そんな年齢にも達したのですよ、ヤレヤレ)


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naomi

自転車が被写体になりやすいのはどうしてなんでしょうね。
例えば車より物語性があるのかしら。
うちは急坂の一番上なので自転車は諦めてます。
数十年振りかに乗った時、ダメじゃないかとドキドキでしたが
何とか覚えてるものなんですね。

K

naomiさん
物語性、そうですね。
少々くたびれ加減が良かったりしますし。
あと考えてみれば、
ごく身の回りのもので、
あんな危なっかしいものはないように思いました。
部品部材がむき出しの一言では言いがたい形状で、
しかも重たくて倒れやすいと来ている。
つまり、シンプルな機械の魅力も大きな要因なのかな?と。

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K

Author:K
高価な機材も腕もありませんが、とにかく写真が好きだと言う気持ちが頼りです。

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